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                                   ノマサ種苗株式会社

2003taiturisou-1.jpgタイツリソウ

2011.04.01
2010.09.19

さらに詳細な情報をここに掲載します。

2006.03.01
初めてHPを作りました。詳しくはこちらLinkIcon

kurematisu-1.jpgクレマチス

フェンスやラティスなどを利用して、壁面をクレマチス
の花や葉で覆ったり、アーチやポールなどを庭に設置して、
空間をダイナミックに演出したり、コニファーなどに絡ませて
葉色と花のコントラストを楽しんだりと、楽しみ方は無限です。
多花性でつるがよく伸びる種類を選べば、
短期間で見栄えがよくなります。目隠しなどに使うには、
常緑性の種類を選ぶとよいでしょう.

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2000katorea-3.jpgカトレア

カトレアやファレノブシスをはじめとする洋ラン類は、サクラの花が咲くころになると、
冬の間の眠りから覚めたように新しい芽や根を出し始め、
成長期に入ったことを教えてくれます。
秋まで5~6か月間続くこの生育期が、花芽をつくる大切なときです。
 春はその成長期の入り口ですから、このときに株をチェックし、
今年はこのまま育てるのか、
あるいは植え替えをして大株仕立てにするのか、
株分けをして改めて育て直すのかを決めましょう。

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2003taiturisou-5.jpgタイツリソウ

タイツリソウはかわいらしさと華やかさをあわせもち、
他に類を見ない珍しい花形が特徴です。
人を引きつけ、ほかの草花のなかでも目立つ存在となります。
似たような花がないせいか、どんな花とも合わせやすく、
植え場所も庭木の陰、玄関や庭石のわき、灌木類の間など、
和洋いずれにもよく調和します。
 コンテナの寄せ植えでは、草丈を生かして中心にすることも
できるし、花穂が少し垂れるように横へも伸びる性質を生かして、
植え込みに変化をつける役にも利用できます。

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a0960_000272.jpgディモルフォセカ

ディモルフォセカの最大の魅力は、花色の美しさにあるといって
よいでしょう。
春花壇に少し変化をつけたくなるころに出回り始めるので、
咲き終わった球根植物のあとに補植をしたり、
咲き乱れているパンジーやビオラと合わせたりすることで、
花壇やコンテナガーデンに色のアクセントをつけながら楽しむことができます。

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2003hanamizuki-12.jpgハナミズキ

ハナミズキはアメリカを中心に1950年代から園芸品種が
数多くつくり出されてブームとなり、日本でも一般に普及し
始めました。
街路樹や公園など、公共用線化樹木として大量に
使われるようになり、新しい園芸品種が導入され、
趣味家だけでなく一般の家庭でも庭木として人気を
集めるようになりました。
 ハナミズキの魅力は、そのあでやかな花だけでなく、
花が終わった直後の柔らかな新緑や、味わい深い秋の紅葉、
そして鮮やかな深紅色の果実の美しきなどです。

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2000kunsiran-7.jpgクンシラン

故郷は遠く南アフリカのナタール、
ケープ地方です。人気の秘密は、鮮やかな橙色の花と重厚な葉、
そして耐暑性、耐寒性が強く、半日陰で育てられ、
比較的乾燥にも強く育てやすいなどなど。
斑入り晶種の古典植物的な魅力もさることながら、
近年、タネまき後2年で開花する早生系が多く生産され、
育てやすい早春の鉢花として人気があります。

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vaf_00034.jpg今月の野菜の紹介

  • いんげん
  • オクラ
  • とうもろこし
  • ナス
  • トマト
  • 枝豆

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